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映画ドラえもん

日々過ぎ去るのが早いこのごろです。。
体力体力・・・・。

ところで、
そうこうしているうちに、
13の月の暦では『太陽の月』に入っています(3月7日~4月3日)。

テーマは
「どうしたら私の目的に達するのか?」
キーワードは
「意図」「脈動させる」「実感する」


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さて、3月新月付近の大きな星の動きはいかがでしたでしょうか~。

ちょうど魚座新月の日に公開された『映画ドラえもん、のび太と緑の巨人伝』。
新月図の「魚座新月天王星合+山羊座木星60度」のようなお話だナ~というのが全体の印象でした。
「水瓶座金星水星海王星キローンのひとかたまり」は、のび太やしずかちゃんやジャイアンやスネオやドラえもん。
「ICのペルセフォネ」は物語の要となるキー坊。甘えん坊だけど、大きく成長していきます。
「蟹座火星と山羊座冥王星180度」は、この映画ストーリーの問題提起部分。
環境を破壊する人間たちに、緑の部隊たちが氾濫を起こそうと試みます。
それに対して「乙女座土星の調停角(火星冥王星オポに対して60度、120度)」である長老が、いい味をきかせながら共存に向けて調停していきます。
ホロスコープとシンクロさせながら観るというのも、面白いです。


<3月半ばの大きな星の動き>

3月13日 7:51 金星が魚座にIN(高揚)

3月14日 4:07 金星と冥王星が60度

3月15日 6:23 火星と土星が60度

3月16日 2:09 水星と冥王星が60度
      5:17 金星と土星が180度
      17:21 金星と火星が120度

3月17日 18:47 水星と土星が180度

3月18日 20:35 水星と火星が120度


☆こうしてみると、恋愛面での動きが大きくなりそうですネ。
水の星座と土の星座でアスペクトが起こっています。
心の通い合いを大切にする真面目な恋愛という恋模様が展開されそうです。
ちょうどホワイトデーですしね。
ほのぼのいいことあったりしそうですね。


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サビアン、一気にいきます。

<魚座代4グループ>

『野に下って、個人の創意を鮮やかに解放する』

魚座の「集団的な意識を扱う」に対して、
対向サインである乙女座の「個人意識を徹底的に細かく形成調整」が、入ってきます。

知らず知らずのうちに個人の枠がなくなってゆき、
個人としての姿勢が曖昧になりがちな魚座は、地上的な意味で脆弱で不注意になりがちです。
その弱点を乙女座が介入することで補強しようとします。
もっと個人の持つ潜在的な可能性を引き出せという働きを働きかけをしてくるのです。
改めて個人生活や物質的な生活というものに取り組んでいきます。

世俗的な環境の中で、娯楽や楽しいことを考案したり、それを流行らせたりすることに才腕を発揮できます。
個人の自由気ままさを愛し、いかなる権威にも従わないことでしょう。
ちょっと怪しいことをしたい人かもしれません。

芸能関係や興業関係でもかなり適性があります。
うさんくさい世界をうまく泳ぎ切り、成功をつかむことのできる人が多いのですが、
自分でも汚染されやすくなります。

☆乙女座がはいってきて、世俗的な娯楽や芸能の世界に降りていくグループです。


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<3月6日のサビアン>
魚座16度『ひらめきの流れ』
豊富なアイディアを、社会的な流行とかムーブメントにしてしまう企画力がある人です。
社会の風潮など、当てにならない動きを操作することに楽しみを感じ、
人々が驚くような思いつきを展開することができます。
(社会ではまだ評価されていないサブカルチャーや裏側にあるものに目を向けさせます。
夜の仕事、露天商、ゲーム業界、セラピーや占い、自己啓発セミナー、霊感グッズ販売など。
魚座の本性を十分に発揮して、世俗的な金銭収入を得ようとします。)
安心できる組織から退き、刺激を求めて、世俗的な分野で一発当ててみたいという気持ちが出てきます。
脇道的なものに関心が強まり、繁華街に住んでみたいとか、企画やアイディアで成功したいという意思が出てきます。
自分の勘が道案内となるので、センスを磨いて機敏に行動する必要が出てきます。

☆アイディアを頼りに世俗的な分野で一発当てようとする度数です。
かなりユニークです。(柳沢慎吾さん)


<3月7日のサビアン>
魚座17度『復活祭の歩道』
世の多くの人が押さえつけて眠らせている衝動を刺激して、集団を興奮の渦に巻き込むようなことを考える才能があります。
無秩序なことになりやすいのですが、しかし人に生命力の開放をもたらすことができる人です。
(多くの人を楽しい気分にさせる特技が自分にはあることを発見します。
多くの人がこれまで古い道徳を気にして封じてきた欲望や衝動の蓋を、
この魚座の人が開き、カーニバルのような混乱を起こし、あおるという役割をします。)
個人が潜在下にもつさまざまな衝動をあおり、多くの人が集まって騒ぎになっていくような状況を演出したくなるでしょう。
多くの弊害を引き起こすこともあります。

☆蓋をひらいて衝動をあおっていく度数です。(水木しげるさん)


<3月8日のサビアン>
魚座18度『巨大なテント』
エンターテイメントやイベントなど、多くの人を興奮の渦に巻き込むことに関心があり、そうした分野で成功しやすいでしょう。
楽しいことがすきですが、日常の生活と、それらを区別する節度がある人です。
(騒乱を方向付けし、路上で騒いで近所迷惑になるよりも、いっそテントの中で好きなことをしてもらおうと考えます。
制限つきの爆発ですが凝縮しています。)
行き過ぎを防ぐために自分なりの知恵が発達してきます。
遊ぶ時間と場所を制限することで、そのときだけは思い切り開放できます。
感情を盛り上げるための複雑なテクニックが発達してくるので、演出家としても優れてきます。

☆方向付けや技巧がはっきりしたエンターテイメント技術の度数です。(木梨憲武さん)


<3月9日のサビアン>
魚座19度『弟子を指導する巨匠』
自分の知っていることを人に教えるとき、言葉で教えても伝わらないことを知っていて、
同じような体験をさせることで理解を促します。
体験学習などを考える特技がある、優れた指導力を持った人です。
(型にとらわれない自分流の教え方を楽しみます。
「巨匠」はただ居るだけで、「弟子」は放し飼いかもしれません。)
自分の経験してきたことを人に教える必要に迫られるかもしれません。
このような時、言葉で伝えても理解は得られないことをよく自覚しているので、
ゲーム的に体験させるような遊び的な伝達方法を工夫することでしょう。
また反対に今が教えられる時期である場合もあります。

☆弟子をできる限り放任して、体験の中から自分で学ばせる方法を編み出す度数です。
(山下清さん、藤子不二雄Aさん)


<3月10日のサビアン>
魚座20度『夕食のために用意されたテーブル』
特定の誰かに対してではなく、不特定の人々に対して、彼らが必要とするものを提供しようという善意を備えた人です。
誰彼となく親切にした場合、結局はめぐりめぐって戻ってくることを知っています。
(理解を促すためには、同じテーブルに着く手段しか残っていないことを知ります。
同じ場に居て伝わるものは伝わるし、分からないものは分からないとみなす。
必要な縁があるなら必ず出会うだろうという意思の伝達方法。)
自分から確保しなくてはならないものなどなく、必要なものはやってくるし、
欲しいと思っても必要でなければやってこない、
そんな流れに個人は抵抗できないという考え方が強まってきて、
まるっきりの放任主義になる可能性があります。
実際思い切って捨て去ってしまえば、考えどおりになるでしょう。

☆必要なものは来るし、欲しくても必要のないものは来ないという考え方の度数です。
なんだか、達観していますね。(徳光和夫さん、松田聖子さん、渥美清さん)


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<魚座第5グループ>

『超ヒューマニズムの姿勢が明確化する』

魚座の新しい生き方を、地上的な活動に発展させてゆきます。
この5グループでは、さらにそれを広げていきます。

人間中心主義ではなく、人を大きな生命圏の中の歯車として考えようとします。
その結果、人と自然界の関係の回復に努めようとします。
最も基本は柔軟でナチュラルな人格であり、ある意味、いつまでも子ども的です。

あてにならないように見える人が多いのですが、人間的な意味では、トータルな面からものを考えようとしているので、根本的なところでは信頼できるでしょう。
あまり社会のルールには従わず、自由に生きてゆこうとします。

☆人を大きな生命圏の中のひとつとしてとらえるグループです。


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<3月11日のサビアン>
魚座21度『小さな白い羊と子どもと中国人の召し使い』
自然界のすべてに開かれた感性を持ち、直感にしたがって自由にのびのびと生きる人です。
周囲の人から見るとあてにならない人に見えますが、最も純粋さを発揮し、本人の人間性を回復させる力があります。
(新しい流れを旧来の魂の資質に結合するために、直感で行動するしかありません。自分の存在のことを十分説明し切れませんが、感受性は十分に開かれています。)
非常に柔軟な感受性が開発され、どういう意味があるのかまったくわからないながら、
直感的に感じた方向に走ってゆく行為が増えてゆくでしょう。
周囲の人はあなたの行動に謎を感じ、あなたのことを糸の切れた風船というかも知れませんが、
しかし非常に面白がるでしょう。
今追いかけているものは真に新しい可能性です。

☆意識ではよくわからず直感で行動していても、深層意識の中ではわかっている、という度数です。(奥山佳恵さん、中井美穂さん、中村江里子さん)


<3月12日のサビアン>
魚座22度『シナイから新しい法則を持ち降りてくる男』
自分で直接感じ取った宇宙的な原理や自然界の法則を、意識的に体系化したり理論化することに強い関心を抱いている人です。
新しい法則を考案することに楽しみを見出すので、いつでも最先端を行く人と評価されるでしょう。
(かつて言葉にされていない法則を、言語化してゆきますが、努力が要ります。
異質なものを二つ結びつけると新しい教義ができ上がりますが、それには時間がかかります。
それが確実にできるまでは、模索の人となるでしょう。)
新しい理論や法則を編み出すことに興味を持ちます。
そのような開拓や発見をするために、時間をたっぷり使える環境を確保すべきだし、発表の場も必要です。

☆新しい理論の考案者となる度数です。(銀色夏生さん、陣内貴美子さん)


<3月13日のサビアン>
魚座23度『精神主義的な現象』
自分の信念や考えを、実際の社会生活の中で具体化することに関心を抱いている人です。
これは習慣に従った生き方に反して、理想を具現化することになるので、労力がかかります。
(精神がつかまえたものを地上化します。)
心の中にある概念を生活の中で実践する必要を感じます。
それは勇気が必要なことかもしれません。
周囲を見回すと、古い習慣に埋もれて生きている人ばかりのように見えて、
そういう人を相手に自分の信条を正直に話すというのはなかなか大変に見えてきます。
しかしそれにもかかわらず、行動にしてあらわそうとすることでしょう。

☆抽象的な精神性が、具体的に生活に中に定着していく度数です。
(吉永小百合さん、高村光太郎さん、佐野元春さん、コロッケさん)


<3月14日のサビアン>
魚座24度『人の住んでいる島』
人間中心主義という世界観の中では必然的に自然界を破壊することになりますが、
この度数では、人間中心主義を捨て、人間もまた自然界の中のひとつの歯車に過ぎないという考えから、ナチュラルな暮らしを目指します。
(新しい生き方を、これまでの都市空間の中で実践するのは困難。)
人に押し付けることも押し付けられることもなしに、自分の理想の生活を作り出すためには、環境を変える必要があるでしょう。
自然を破壊するよりも、自然と同居するために、できるだけ自分の生活を簡素にして、自然界に対してあまり守られていない生き方を追求すると、真実は何か見えてきます。

☆自然界に溶け込んで、人が住んでいないと思われていた「島」にこっそり住む度数です。
(五木ひろしさん、アインシュタインさん)


<3月15日のサビアン>
魚座25度『聖職の浄化』
内面の動機だけを考えて生きていると、実生活ではたくさんの落ち度が出てきます。
こうした落ち度のないように、自分が人に与える影響を清浄なものに整頓しようとします。
結果について真剣に考える人です。
(結果は気にせず動機だけを追いかけたり、内面に集中しすぎて外面に気を取られることを悪とみなしたりするがために、普通の人より大きく後を濁すことがあります。
動機がいかにすばらしいものでも、末端がいい加減だと、その考えはやがて損なわれていきます。)
内面の純粋さだけに注意して清貧な生き方をしても、結果はしばしば惨憺たるものになりやすいのは、実際面でのきちんとした行動の整理や、他人に対するフォローがされていないからです。
自分が見えていないところに問題の種が隠れていることが多いので、注意深く生活の周辺を整理しておきましょう。

☆宗教的霊的行動の追及だけでなく、末端の実生活にまできちんと配慮が必要という度数です。(武豊さん、京塚昌子さん)


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<魚座第6グループ>

『真の個性を形成する』

水(魚座)の実感したものを、火(牡羊座)の行動の意欲に転換していくために、
果てしなく広がろうとする魚座の本質が、はじかれるようにして「存在への固体化」へ向かってゆきます。

大きな宇宙的環境の土壌から切り離される体験をしてゆき、そこで夾雑物のない新しい自分を造ってゆくのです。

子どものころから世俗に混じらず孤独な生活を強いられる人が多いはず。
というのも、環境に寄りかからない単独の独立した個人として生きることに、もともとの目的があるからです。
大きくなってからだんだんとそれを自覚するでしょう。

人間としての終わりの部分に縁があるので、老人性や死などに詳しくなり、また人間をトータルな面で見つめるような活動をするとよいでしょう。
しばしばスピリチュアルなことに関わります。
強い孤独性があります。

☆魚座の終わりの部分、拡散する宇宙から個体化へ向かっていくグループです。


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<3月16日のサビアン>
魚座26度『影響を分割する新月』
自分の魂の根底にある目的をはっきりさせ、その目的にしたがって、無意識に関わっていた環境との絆や関係を切り離し、人間として独立してゆきます。
孤立することが多くなりますが、その方が人生観はうまくまとまります。
(新しい信念の実践を通じて関わった仲間や、家族的な結びつきができた人との決別を始めます。
意識的に考える前に、自分を古い環境につなぎとめていく足がかりが撤去されていく現象の方がどんどん先行し、加速度的に孤立してゆく体験をするかもしれません。
しかし、この魚座意識が真に目覚めていれば、孤立を「寂しい」とか「力を失う」というふうには受け止めないはずです。
自分の真に重要なことに徹底して集中すべきで、何かが壊れたり、人が離れてゆくのは必然的なプロセスだとして、追いかけず放置しておくべきでしょう。
人間的な感情はここで捨てた方がいいかもしれません。
「壊れる、離れる」という現象は否定的な体験ではなく、むしろ自分の生き方をより純化するために生じた露払いの現象であり、すべて消え去った後に、力強くスタートできるのです。)
外界との関係で成立するあらゆるチャンスが失われるかもしれません。
たいていこういう逆境の時には、誰かひとりくらい助けてくれる人や、逃げ場がありますが、ここではありません。
むしろあってはならないのです。
本当に最後の最後に何が大切かを確認するとよいでしょう。
そのためには静かな孤立した時間が必要です。

☆目的へ向かっていくために、人間として独立してゆく度数です。
(三木武夫さん、柏原崇さん、松谷みよこさん)


<3月17日のサビアン>
魚座27度『収穫の月』
自分の本当の資質が引き起こした運命的な出来事に遭遇し、それに飲み込まれることを拒否できません。
しかし現実を直視すれば、この運命的な出来事とは、自分に対する自覚と喜びをもたらすものであることを知ります。
(選択の余地もなく、躊躇することも、考え事もあってはならないのです。)
自分らしい非常にシンボリックな体験をしたり、また決定的な事態が起こりやすいはずです。
それは自身の奥にある本質的な意思が呼んだもので、その中に躊躇することなく飛び込んでいかなくてはなりません。
決めたことなのにいざ現実に動き始めると怖がるのは誰でもそうですが、
しかし迷うことなく突入しましょう。

☆運命的な出来事に遭遇し、その人そのものの自己実現を果たしていく度数です。
(奥田英二さん、島崎俊郎さん、井伏鱒二さん)


<3月18日のサビアン>
魚座28度『満月の下の肥沃な庭』
宇宙のあらゆる現象を引き起こす根源の宇宙原理にふれる体験をするでしょう。
そのような原理にふれたとき、誰もが自分の意思によって望んだように生きていることを知ることになります。
(宇宙的な形成原理に接触し、期待した以上のはるかに強力な結果をそこから受け取ることになります。
思い切りの良さがここではすべての鍵なのです。)
豊かな生産力の根底にある原理とは何かを考えることが多いでしょう。
自分が望むことに思い切り飛び込むことで、根本的な障害を打開することが可能です。
叩けば開かれるという原理を体感的に知ることになるのですが、それは本気で叩かないことにはうまくいきません。
捨て身の意思が、大きなチャンスを開きます。

☆宇宙原理の根源にふれる度数です。(豊川悦司さん、リュック・ベンソンさん)


<3月19日のサビアン>
魚座29度『プリズム』
純粋な宇宙原理を模索し、この中で社会的な自己でなく、純粋な生命としての自己のあり方を構築することに強い関心を抱く人です。
あらゆることに行き渡る創造の原理について考えることが大きいでしょう。
(形成力によって新しい環境に飛び出す準備をします。新しい輪廻への突入。)
発展性には規則的な法則があるので、打開の扉さえ開けば、その後は規則的に順を追って事態が進展してゆきます。
途中で進展が止まったりする場合、これまでもいつも同じような場所で止まっていたことを思い出すでしょう。
根本を改善すると、あらゆる流れが変わります。

☆新しい環境へと扉が開き、進展していく度数です。
(稲森いずみさん、竹内まりやさん、上岡龍太郎さん、エドガー・ケイシーさん)


<3月20日のサビアン>
魚座30度『巨大な石の顔』
自身の本性に従った真の自分を作り出そうとします。
それは目覚めた意識をもって作り出すのではなく、深い眠りの中で行われているように見えますが、結果的に純粋な自己実現を果たすことになります。
(存在の大きな暗転の場です。改めて一からスタートするとき、それまでの記憶を持つことはできません。)
自分の本当の目的意識が決まって変更することもなくなったとき、それは自分の手から離れ、ステージが暗転して、この決定事項によって生かされた人生が新たにスタートします。
何も考えなくても決定されたことが失われることはなく、力づけとしてちゃんと生きていますが、多分そのことについてあれこれと考えるのが不可能にもなってきます。

☆改めて一からスタートするために暗転する度数です。
(竹中直人さん、雪村いづみさん、スキナーさん)

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